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【著者紹介】チーム・ロボティア(Team Roboteer)

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人工知能(AI)、ロボット、ドローン、IoT関連のニュースを配信する専門メディア、ロボティアのライター・編集者チーム。内外の最新技術トレンドやビジネス情報、ロボット時代のカルチャー・生活情報をわかりやすく伝える筆力に定評がある。編集長は『ドローンの衝撃』(扶桑社)の著者・河鐘基が務める。

Twitter: @Roboteer_Tokyo
Facebook:@ roboteerpage

株式会社ロボティア

Top image: NeONBRAND via Unsplash

 執筆記事一覧

◼️中国美容ブランドの意外なクロスボーダーマーケティング、人民日報とのコラボも
◼️中国発、ビッグデータから生まれたIT業界人向けヘアケアブランド「ITCareLab」
◼️小紅書は勢いを維持できるのか。SNS型ECは競合の雲集や蜜芽なども成長加速
◼️進む化粧の低年齢化、中国「00后」に既存のマーケティング手法は通用しない
◼️中国ライブ動画配信サービス覇者「YY」の全容と美容プロモーションの可能性
◼️Meituなど中国の肌診断、アプリから店頭まで精度を求める女性のニーズで進化中
◼️成分分析、クチコミ、肌診断も。新境地で躍進する中国の化粧品アプリ「美麗修行」
◼️AI評価、信用評価の仕組みで米ナスダック上場の中国美容整形プラットフォーム「SoYoung」
◼️TikTokをどう使いこなすか。美容から食品まで日本・中国のプロモーション最新事例
◼️中国ブランドとして着々と成長する「自然堂」と「百雀羚」、それぞれの市場開拓戦略
◼️資生堂が激変の中国市場でニューリテール施策などイノベーション創出への動き
◼️中国の流行語「消費降級」。化粧品はプチプラ、せめてもの贅沢品、どちらに向かうのか
◼️1分で1本が売れた実績も。顧客データもとれる中国ブランドの「口紅自販機」
◼️「本物」鑑定と、試用OKで人気のECアプリSECOOとtrytry、その可能性とは
◼️ARメイクアプリの中国Meituがシャオミと提携、市場での存在感を取り戻せるか
◼️炎上騒動で中国市場から締め出されたD&Gの事例から考える、その後の結末
◼️ITか水際か。中国で自社ブランドを守るために知っておくべきEC大手の偽物対策
◼️TikTokは、短編動画プラットフォームを制し新たなビジネスを創出するのか
◼️中国での化粧品販売、「微商」でWeChat上の販売のプロ3000万人を味方に

◼️中国でおひとりさま化粧ボックス登場。「17Beauty」の全貌とその可能性
◼️ついにTouTiaoも参入。美容ブランドも活用する中国ミニプログラム事情
◼️米GUESSとアリババが描くファッションAIストア。すでに競争は激化している
◼️中国のヘアスタイル推薦AIアプリ「暁美机器人」で美容師のストレスも軽減
◼️ワトソンズ、新時代のドラッグストアへAR導入や独自決済などスマート化を急ぐ
◼️平安グッドドクターはアプリで医療の未来を先取り、タイを足がかりに東南アジアへ
◼️LADY TODAYに見る中国の智能美装店(スマート化粧品店)の進化
◼️資生堂Optune、米OKUなど、美容IoTデバイスが「使い続けられる」条件とは
◼️自撮りアプリから携帯端末、そして。中国のMeituがAI技術を駆使して夢見る未来

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