BeautyTech.jp

美容業界の国内外のイノベーションを発信するメディア。最新記事から過去1ヶ月分は無料でお読みいただけます。それ以降の記事は「バックナンバー読み放題プラン」をご利用ください。詳しくはこちらから→ https://goo.gl/7cDpmf

BeautyTech.jp

美容業界の国内外のイノベーションを発信するメディア。最新記事から過去1ヶ月分は無料でお読みいただけます。それ以降の記事は「バックナンバー読み放題プラン」をご利用ください。詳しくはこちらから→ https://goo.gl/7cDpmf

マガジン

  • 【法人用】バックナンバー読み放題プラン

    「バックナンバー読み放題プラン」の法人・企業様向けプランです。社内限定で転用・共有していただけます。

  • バックナンバー読み放題プラン

    BeautyTech.jpは最新1カ月の記事は無料、それ以前の記事は全文閲覧が有料です。「バックナンバー読み放題プラン」をご利用ください。

  • BeautyTech.jp記事 最新1カ月記事(無料)

    BeautyTech.jpの直近1カ月以内に更新した記事はこちらから無料にてご覧いただけます。

  • ESG/SDGs

    BeautyTech.jpのESG/SDGsに関する記事です。

  • クリーンビューティ・オーガニック・ヴィーガン・ハラル

    BeautyTech.jpのクリーンビューティ・オーガニック・ヴィーガン・ハラルに関する記事です。

最近の記事

美容ブランドにおける「カーボンニュートラル」「カーボンネガティブ」9つの事例

◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 化粧品製造のサプライチェーンのなかで発生するCO2を差し引きゼロにする「カーボンニュートラル」を達成する企業やブランドが増加している。なかには、CO2排出よりも吸収量が多い「カーボンネガティブ」をうたう製品も現れている。ますます高まる環境配慮を求める消費者の声を受け、グローバル市場で

    • 小学館『美的』などメタバース「S-PACE」でコンテンツを通じたコミュニティ形成へ

      ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 2022年6月、小学館はメタバース「S-PACE(スペース)」のβ版を関係者向けにオープン、8月29日にはβ版を一般公開した。同社が手がける雑誌や漫画をテーマにした空間が用意され、誌面とは異なる切り口でコンテンツを楽しむことができる。美容雑誌『美的』の取り組みを中心に、メタバースに参

      • アモーレパシフィックの次世代電子皮膚は皮膚モニタリングにおけるイノベーション

        ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 韓国化粧品メーカー最大手アモーレパシフィックは、時間や場所にとらわれずに皮膚状態を測定・分析できる、チップレス半導体を用いたワイヤレス電子皮膚(以下、電子皮膚)を世界に先駆けて開発した。電子皮膚開発の背景とその特徴、今後の展開や可能性について、アモーレパシフィックR&Iセンター臨床研

        • コーセー、新発想のメイクシミュレーター「COLOR MACHINE」はなぜ人気なのか

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o コーセーブランドを横断的に体験できるコンセプトストア「Maison KOSÉ銀座」では、2022年8月に路面フロアの全面リニューアルを行った。それに伴い、プロジェクションマッピングで顔にメイクを投影する新ビューティアトラクション「COLOR MACHINE」を設置。リニューアルの意図

        マガジン

        マガジンをすべて見る すべて見る
        • 【法人用】バックナンバー読み放題プラン
          BeautyTech.jp
          ¥9,800 / 月
        • バックナンバー読み放題プラン
          BeautyTech.jp
          ¥980 / 月
        • BeautyTech.jp記事 最新1カ月記事(無料)
          BeautyTech.jp
        • ESG/SDGs
          BeautyTech.jp
        • クリーンビューティ・オーガニック・ヴィーガン・ハラル
          BeautyTech.jp
        • AR・VR・XR
          BeautyTech.jp

        記事

        記事をすべて見る すべて見る

          【著者紹介】落合真彩(Maaya Ochiai)

          ライター 教育系企業を経て、2016年よりフリーランスのライターに。Webメディアから紙書籍まで媒体問わず、マーケティング、広報、テクノロジー、経営者インタビューなど、ビジネス領域を中心に幅広く執筆。 執筆記事一覧 ■ コーセー、新発想のメイクシミュレーター「COLOR MACHINE」はなぜ人気なのか

          ohoraやジョンマスターオーガニック、Shopify導入の理由は柔軟性と拡張性

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o EC構築プラットフォームサービスShopifyとYouTubeは、2022年7月にパートナーシップを締結。Shopify導入企業は、YouTube上の動画コンテンツやライブ配信を流しながら、該当する商品ページの枠を映し出すことができる機能をユーザーに提供できるようになった。ライブコマ

          AIで生産管理される超ファストブランドSHEINが美容ブランドをローンチ

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 低価格と豊富なラインナップで、米国をはじめ、世界各国で人気を伸ばしているグローバルファストファッションブランド「SHEIN(シーイン)」が、日本市場に攻勢をかけている。2022年9月に美容ブランド「SHEGLAM」を投入後まもなく、東京にショールームを開設した。中国が発祥のSHEIN

          美容業界における廃棄ゼロのエコ・レスポンシビリティやウエルビーイングの最先端【Cosmetic360 2022 後編】

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 2022年10月に仏パリで開催された化粧品の国際展示会「コスメティック360(Cosmetic360)」のレポート前編では、メインテーマに掲げられたAIに関するイノベーションや講演についてレポートした。後編は、そのほかの主要テーマとしてフォーカスされた、エコ・レスポンシビリティ(環境

          ETVOSやエキップが導入、実店舗に近い接客体験をオンラインで提供するSprocket

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o Web接客ツールを提供するSprocket(スプロケット)では、ユーザーへのサービスをリアルタイムでパーソナライズすることで、ヒトではなくシナリオで店頭に近い接客を行うことに注力している。ETVOSやエキップの事例をもとに、Sprocketが実現を目指す購買体験をひもとく。 連続す

          【著者紹介】平田 順子(Junko Hirata)

          フリーランスライター・編集者 大学生時代よりカルチャー誌にて連載をスタートし、2000年に書籍『ナゴムの話』(太田出版刊)を上梓。音楽誌『FLOOR net』編集部勤務の後Web制作を学び、2005年より現在までWebデザイン・マーケティング誌『Web Designing』の編集を行う。近年はデジタルマーケティング関連の記事を多く手がけ、紙媒体だけでなくメディアサイトや企業サイトでの執筆も多い。https://junkohirata.work/ 執筆記事一覧 ■ ETV

          ユニリーバや資生堂などが取り組むマイクロバイオーム化粧品、カギは3つの方向性

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 美容・ヘルスケア業界において、マイクロバイオーム(微生物叢)がグローバルで大きなトレンドとなっている。マイクロバイオームへのさまざまなアプローチで製品開発が進むなかで、第三者機関による皮膚マイクロバイオーム製品の認証「KIND TO BIOME」を提供する取り組みなどもスタートした。

          【著者紹介】周藤瞳美(Hitomi Suto)

          編集者/ライター お茶の水女子大学大学院博士前期課程修了。修士(理学)。新卒で技術評論社に入社し、IT関連の書籍編集に携わる。その後、マイナビニュースの編集記者として取材・執筆・編集業務に従事し、2017年に独立。守備範囲はサイエンス、テクノロジー、ビジネス分野。 Webサイト:https://www.suto-hitomi.com/ Twitter:https://twitter.com/sutohitomi Facebookページ:https://www.facebo

          「リアル店舗のさらなる拡充」「美容×テックスタートアップ支援」がキーワード【海外トレンド 2022年10月-11月】

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 毎月1回、ビューティ業界にインパクトを与える海外ニュースを俯瞰し、注目すべきポイントと報道の裏側にある背景を解説。グローバルな視点からビジネスの潮流を紐解く。今回は、リアルでのショッピング体験を希求する消費者意識の高まりを受け、実店舗の拡充を図るブランドの動向と、美容企業による次世代

          ロレアルはAIによるマーケティング拡張へ。AIのさらなる革新にフォーカス【Cosmetic360 2022 前編】

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 2022年10月、仏パリで開催された「コスメティック360(Cosmetic360)」の模様を2回に分けて現地レポートする。1回目は、ロレアルなど大企業や新進のスタートアップから発表された、パーソナライズやマーケティング分野でのAI関連イノベーションにスポットをあてる。 コスメティ

          「化粧品業界のテスラ」として韓国の連続起業家が見据える "エンジニアリングビューティ"の世界

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o 韓国でシリアルアントレプレナーとして有名なノ・ジョンソク(Chester Jungseok Roh)氏は、化粧品業界を革新して新たな市場を生み出すという目標を掲げ、スキンケアブランドを有するB Factory(ビーファクトリー)を立ち上げた。ロボティクスやAIほか、最新のテクノロジー

          「Beautyfluent」と「Coralai」、美容部員など販売者のパーフォーマンス向上ツール

          ◆ 新着記事をお届けします。以下のリンクからご登録ください。 Facebookページ|メルマガ(隔週火曜日配信) LINE:https://line.me/R/ti/p/%40sqf5598o ライブコマースが人気を博する一方で、リアル店舗の活況も伝えられる今、オンとオフの販売の現場において共通するのは、接客を担当する「人」がもたらす顧客接点の重要性だ。このような状況下で、米国で最近リリースされた、小売店の美容部員のためのトレーニングアプリ「Beautyfluent」と、エ