開発から販売・物流まで化粧品D2Cブランドを支える支援サービス10 【スライド】
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開発から販売・物流まで化粧品D2Cブランドを支える支援サービス10 【スライド】

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化粧品業界でD2CやP2Cブランドの存在感が増すなか、商品企画から物流までを伴走してくれるトータル支援型サービスや、RaaSストア、海外OEMともマッチング可能なプラットフォームなど、ブランドを支えるサービスも多彩となってきた。今回は、国内D2Cブランド向けソリューションサービスとその活用事例を紹介する。

※今回のレポートの本編はスライドでの配信となります。本文下の緑色のダウンロードボタンより取得いただけます。

インフルエンサーといった個人がアイディアや影響力を武器に、また異業種から新規参入として、化粧品D2Cブランドの立ち上げが増加している。SNSや独自のコミュニティを築くことで、ユーザーと直接的かつエンゲージメントの強い関係を築ける点がD2Cビジネスの最大の強みだ。国内外で、ユニークな製品づくりやブランドストーリー、世界観が高く評価され、スタートアップから一躍、トップブランドの仲間入りを果たしたり、大手企業に買収されるD2Cブランドも登場している。

一方で、化粧品は法規制もあり、製造・販売を含め、D2Cブランドを実際に立ち上げる際にはさまざまな専門知識も必要だ。商品企画から、イメージする商品をOEM企業との協業で具現化し、マーケティングに落とし込み、EC運営、ユーザーサポートに至るまで、ブランドとして広範囲な対応が求められる 。

近年、こうしたD2Cブランドがそれぞれの得意分野に専念できるよう、ソリューションサービスが続々と登場している。本レポートでは、それぞれのアプローチでD2Cブランドを支える企業・サービスを紹介する。

<関連記事・国内外のD2Cブランドの戦略や支援企業>
米国でD2Cブランドのリアル店舗進出を支えるRaaS「ゴーストリテーラー」や、2021年旗艦店をオープンし、メイクアップラインをリリースしたバルクオムの戦略など、国内外のD2C関連記事は下記のマガジンにまとまっています。


 Text: 河 鐘基(Jonggi HA)、BeautyTech.jp編集部
Top image: FUN FUN PHOTO via Shutterstock

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